共済部は4月上旬、本所でLA進発式を開いた。今年度の目標を確認し、早期達成を目指してだるまの目入れを行った。
今年度は、「ひと・いえ・くるまの総合保障」の実現に向け、LA41人でニーズを踏まえた複数保障の提案活動を行う。自動車共済に注力するほか、新しい仕組みとなった認知症共済、医療共済や子ども共済の提案活動も積極的に展開していく。
LAを代表し宇都宮章(あきら)職員(湯山)が「ライフプランニングのプロとして、知識を蓄え、より良い生活設計ができるよう努めていく」と決意表明した。
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LAを代表して決意表明する宇都宮職員(中央) |
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豊富な知識で提案活動をするよ~★ |